コラムcolumn

品質管理

青汁比較!美容・健康・ダイエット、いつ飲む?どう飲む?青汁の利用シーンまとめ。

青汁の良いところのひとつは、いつでもどこでも、手軽に栄養を補給できること。年齢やライフスタイルを問わず、私たちの健康を支え、サポートしてくれる頼れるパートナーとも言えますね!美容やダイエット、毎日の野菜不足を補うなど、様々なシーンで飲まれている青汁。
どんな時に、どんな風に飲むのか、バラエティ豊かなその活用シーンをまとめてみました!

いつ飲みますか?利用シーンで比べる青汁の働き

いつでも・どこでも!毎日の利用シーンを比べてみましょう!

比べてみよう!朝食VS夕食

朝食で青汁!
まずは目覚めの一杯として!水分補給とともに、寝ている間に汗をかいたりして失われたミネラルも補いましょう。
朝ごはんを食べる習慣がない、食べてはいるけれどバランスがちょっと…という方も、朝食に青汁をプラスすることで手軽に栄養を補うことが出来ますね。ご飯+納豆+青汁の様に、特にたんぱく質のおかずを組み合わせるのがオススメです。

夕食で青汁!
ついお昼を食べ過ぎてしまった…など夕食の量をセーブしたいときや、ご飯が遅くなってしまったとき。単に食事を抜いてしまったり、特定の品目だけでおなかを満たしたりと、とかく栄養バランスが崩れがちになります。そんなときは青汁がお役立ち!一日の疲れと食生活の乱れ、上手にリセットです!

比べてみよう!いつもの生活VS海外旅行

いつもの生活、毎日の健康
仕事や家事で忙しい毎日。ついつい食事が後回しになってしまったり、すぐ食べられる市販のお惣菜でとりあえず済ませてしまったり、ということもあるでしょう。そんなときは青汁で栄養のバランスを整えましょう。私たちの健康は、毎日の食べものに支えられています。足りない栄養を補うパートナーとして、品質や成分、産地など、安心してとり入れられるものを選びたいですね。

海外旅行、栄養補給と体調管理
海外では生野菜が食べにくい環境だったり、食事の味付けがちょっと苦手で食べるものが偏ってしまったりするケース、よくありますね。また時差などによって、いつもの食事のリズムにも影響が出てしまうかもしれません。
そんな時こそ、まずはさっと飲める青汁が心強い味方です!ペットボトルの水にさっと溶かすだけ。荷物はコンパクトにまとめたい旅行時も、スティックでかさばらない青汁なら問題ありませんね。

比べてみよう!食事VSおやつ

食事のときに。
青汁は食事の際のお役立ちの一品。ビタミン・ミネラル・食物繊維など、私たちが主に野菜や果物からとっている栄養を、下処理や調理無しで簡単にプラスすることが出来ます。野菜の副菜を一品添える様なイメージで、ぜひ常備菜代わりにいかがでしょうか。

おやつのときに。
おやつのときに何を食べるか?おやつも工夫次第で、エネルギーや水分の補給、食事のドカ食い防止につながります。糖質や脂質が多いお菓子ばかりを選んでしまうのは、肥満をまねくきっかけに。

例えば青汁に牛乳を混ぜてみるなど、飲み応えのある工夫で小腹を満たすのもオススメ。いつものおやつタイムが、青汁のチカラで栄養&美容成分補給タイムにパワーアップしますよ!

青汁の働き

美容、健康、ダイエット、お役に立ちます!こんなとき、青汁の活用!

美容、健康、ダイエット、みんなの日常をサポートする青汁のお役立ちポイント、ご紹介いたします!

栄養補給

栄養補給、そのときに!
青汁VS野菜ジュース
野菜不足を感じる時に、飲みたくなるのが野菜ジュース。朝ごはんのかわりに、カラダの調子を整えてくれるビタミン類を含む野菜ジュースをさっと飲んで、少しでも栄養を補給したい!という方も多いと思います。

野菜ジュースを選ぶときには、ぜひ糖質の量にも注意してみてください。ジュースの成分は品物によって大きく異なり、中には飲みやすくするために添加物が加えられている種類や、人参など比較的糖質が多い野菜がメインで使われている種類もあります。

その点、主な原料が大麦若葉である青汁は、多くが低糖質・低カロリー。
ビタミン補給はしたいけれど、糖質やカロリーが心配・・・というときには、青汁の方がぴったりかもしれません!

便秘気味

便秘気味、そのときに!
青汁の栄養VSヨーグルト
私たちの腸(おなか)には、腸内の環境をキレイに保ち、私たちの健康を守ってくれる微生物(腸内細菌)が数多く住んでいます。腸内細菌たちは私たちの食べたものに大きく影響され、時には良い働き、時には悪い働きをします。

腸内細菌を味方につけるのに役立つのが、発酵食品であるヨーグルト!
ヨーグルトは腸内で良い働きをする善玉菌が活発に働くためのエネルギーとなり、悪玉菌が活動しにくい環境をつくります。

そこにあわせて、青汁に含まれる腸内のお掃除役・食物繊維が加われば、便や不要な物質を溜め込まないスッキリきれいな腸内環境が期待できますね。

相乗効果で腸内環境を改善し、毎日のスムーズなお通じを手に入れましょう!

スキンケア

お肌が気になる、そのときに!
青汁VS豆乳
女性の美肌キープに欠かせない成分であるイソフラボン。女性ホルモンのエストロゲンに似た働きを持つイソフラボンは、お肌が健康に生まれ変わる手助けをし、お肌の潤いやハリをキープしてくれます。大豆の栄養をたっぷり含んだ豆乳はイソフラボンを効率よく補うには最適です!

それに加えて美肌のためにもう一つ欠かせないのが、老廃物を確実にカラダの外へ出していくこと。こちらには青汁の食物繊維の働きが役立ちます。あわせてとることで、それぞれの特長を上手に活かした肌対策が期待できるわけです♪

肌が生まれ変わる良いサイクルを生み出して、肌の健康を守りましょう!

ダイエット

ダイエット、そのときに!
青汁VSスムージー
最近では家庭でも気軽に飲まれているスムージー。飲み応えがあって腹持ちがするので、朝食などに置きかえている方も多いのでは。好きな野菜や果物を自分でチョイスして、子供でも飲みやすい味に簡単に調整できるのが大きな利点ですね。

ですがお好みの美味しさを求めて、ついつい果物ばかりを多く入れてしまったり、はちみつをたくさん入れてしまったりするのは要注意。全体のカロリーが増えて、結果として太ってしまうケースも心配されます…。

カロリーを抑えたいな、と思う時は、青汁をスムージーに加えて栄養素を補ってみましょう!
栄養素が凝縮した青汁をお好みのスムージーに加えれば、美味しくカロリーコントロールを実現したスペシャルドリンクの出来上がり!

食事の量を控えたいときこそ、カラダに必要な栄養素が不足しない様に食事バランスを整えることが大切。
栄養バランスを整えやすい青汁を上手に使って、健康的にカロリー&栄養素のコントロールをしていきましょう!

青汁は忙しい現代人の強い味方。

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青汁は忙しい現代人の強い味方。
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、こどもたち。それぞれの等身大の日常を、食生活からしっかりと支え、みんなの暮らしのベースをつくる栄養サポートアイテムとして、上手に活用できるとよいでしょう!