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3年連続 売上No.1の青汁

発売以来好評の「金の青汁」が国内において「3年連続 売上NO.1」になれたこと、ひとえにご愛顧頂いている皆さまのおかげです。

誠にありがとうございます。

「金の青汁」シリーズ「純国産大麦若葉100%粉末」が、TPCマーケティングリサーチ株式会社が実施した2018年の国産青汁市場調査にて、3年連続売上第1位(大麦若葉100%部門)を獲得致しましたので、お知らせいたします。

本調査は、TPCマーケティングリサーチ株式会社が、保有している調査資料とメーカーや流通関係者へのヒアリングをもとに実施した調査です。大麦若葉100%部門で対象となる商品は、国産の大麦若葉のみを使用し、デキストリンなどの添加物を一切含まない青汁です。

 

3年連続売上NO.1達成の要因

① 青汁市場の拡大

2018年の青汁市場規模は前年比7.3%増の1,003億円と継続して大きく伸長しています。

青汁は従来「野菜不足の解消」を求める方の需要を支えてきましたが、近年は機能性表示食品制度の開始に伴い各社が機能性を明確に打ち出せるようになり、より積極的な健康対策に取り組む層からも支持されるようになっています。

また「青汁+乳酸菌」といった付加価値のある商品や、飲みやすさのさらなる向上が若年層を始めとしたユーザーの裾野を開拓しており、市場の底上げにつながっています。

 

② “純国産”“大麦若葉100%”ならではの抜群の安心感

日本薬健の「金の青汁」シリーズ「純国産大麦若葉100%粉末」は、同カテゴリーにおいて調査を開始した2016年より3年連続で売上No.1となっています。

同商品は、九州産の大麦若葉を100%配合し、製法、品質にこだわった商品です。契約農家による農薬不使用栽培、香料・着色料などは一切無添加といった点で、安心・安全性を重視する高齢層の方にもご支持いただき、売上シェアを5割近くにまで伸ばしています。

 

日本薬健では、今後もより安心な国産原料を用いた商品開発を進め、「金の青汁」シリーズを積極的に展開してまいります。