当社のこだわりPOINT

当社のこだわり

純国産のヒミツ

しっかり信頼の国産原料選んでいますか?

皆さんの声を実現しました。

「やっぱり日本産があんしんよねぇ。」

「やっぱり日本産があんしんよねぇ。」

「やっぱり日本産があんしんよねぇ。」

日本国内の契約農家さんが育てています!

純国産の大麦若葉を使用
国産の大麦若葉を100%配合!
日本国内の厳選された土地からの恵みと、契約農家さんの手で
大切に育てられた無農薬栽培の大麦若葉!
栽培から製造まで全て日本国内で作っています!
香料・着色料などの添加物は一切無添加!

純国産の大麦若葉を使用

大麦若葉の栄養のヒミツ

だから大麦若葉には栄養がたっぷり!

だから大麦若葉には栄養がたっぷり!

味噌や醤油などの発酵食品としてや麦ごはんとしてなど、古くから日本人に親しまれてきた大麦の実。
大麦は実をつけるための栄養を若葉のときからたっぷり貯えます。さらに若葉は味にクセがなく、美味しいことから青汁の原料として親しまれている素材。この大麦若葉をまるごと粉砕し、粉末にすることで、食物繊維やビタミンE、鉄などがたっぷり入っているので、野菜不足の改善におすすめです。

味噌や醤油などの発酵食品としてや麦ごはんとしてなど、古くから日本人に親しまれてきた大麦の実。

青汁の栄養はどれくらい?レタス・トマトで比較

青汁の栄養はどれくらい?レタス・トマトで比較

青汁の栄養はどれくらい?レタス・トマトで比較

※大麦若葉を100としたときの各野菜の栄養素比較。
※大麦若葉の栄養成分は当社調べ。レタスとトマトは
本食品標準成分表2010参照。
※大麦若葉は生葉100gあたり、レタスとトマトは
可食部100gあたりの数値を用いて計算。
※大麦若葉を100としたときの各野菜の栄養素比較。
大麦若葉の青汁で日本人に足りない野菜の栄養をおぎなえる! 大麦若葉の青汁で日本人に足りない野菜の栄養をおぎなえる!

厚生労働省の「健康日本21」では、1日あたりの目標野菜摂取量は350gとされていますが、日本人の平均野菜摂取量は280g程度。野菜でとりたい栄養素が不足していることがわかります。
さらに、20歳以上の男女で350g以上摂取できている人は全体の30%という結果。とくに20代は平均摂取量が230g程度、30代では240g程度と、100g以上も少ないのが現状です。

厚生労働省の「健康日本21」では、1日あたりの目標野菜摂取量は350gとされていますが、日本人の平均野菜摂取量は280g程度。野菜でとりたい栄養素が不足していることがわかります。

品質へのこだわり

毎日飲んでいただきたいから、素材にもこだわっています。
使っている素材は、日本国内の契約農家さんが大切に育てた無農薬&無添加の大麦若葉!
もちろん鮮度にもこだわり、収穫から粉砕加工まで24時間以内に行っています。
さらに、丁寧に加工した粉末を袋に詰めるときには、フレッシュさにも注目し「フレッシュパック方式※」を採用!
酸化させず、新鮮なおいしさをお届けいたします。

Point 1

鮮度へのこだわり

フレッシュパック方式(脱酸素充填)
鮮度へのこだわり
Point 2

徹底した品質管理

さらに安全性を徹底するべく、大麦若葉は定期的に308項目の残留農薬検査・放射能検査を実施し、問題ないことを確認しています。

放射能検査 OK 放射能検査 OK
徹底した品質管理